芦屋市議会議員 川上あさえ オフィシャルサイト | 市政にジャーナリストの視点を!!
TOP > プロフィール
プロフィール

川上 朝栄
かわかみ あさえ
-
- 本名
- 川上 朝栄(かわかみ あさえ)
- 家族
- 妻と娘2人
- 学歴・職歴
- 学習院大学経済学部卒、産経新聞社に記者として入社。事件や政治・経済の現場を取材。2019年4月、芦屋市議会議員選挙に自由民主党から出馬し、初当選。2023年4月、2期目当選。中央福祉学院社会福祉士通信課程卒業。社会福祉法人「尚紫会」理事
- 議会での役職
- 2019年度:
総務常任委員会委員、議会報編集委員会委員
2020年度:
建設公営企業常任委員会委員、JR芦屋駅南地区調査特別委員会委員、議会報編集委員会委員
2021年度:
建設公営企業常任委員会委員、JR芦屋駅南地区調査特別委員会副委員長、議会報編集委員会委員
2022年度:
総務常任委員長、 JR芦屋駅南地区調査特別委員会副委員長、都市計画審議会委員
2023年度:
議会選出監査委員、建設公営企業常任委員会委員
2024年度:
建設公営企業常任委員会委員長、都市計画審議会委員、総合計画審議会委員、都市景観審議会委員、市営住宅入居者選考委員
2025年度:
民生文教常任委員会委員長、国民健康保険運営協議会委員、社会福祉審議会委員、市営住宅入居者選考委員、総合計画審議会委員 - 趣味
- 高校野球観戦
(産経新聞記者として高校野球を取材。甲子園で春夏連覇し、大リーグでも活躍した松坂大輔投手を取材して以来、毎年注目して見ています)
スキー
(新潟勤務時代に毎週のようにスキー場に出向いていました)
テニス
(15年以上続けています)
大相撲観賞
(大阪場所などに足繁く通っています)
映画鑑賞
(映画監督を目指したことも) - 性格
- 真面目で不器用
- 資格
- 社会福祉士、社会福祉主事任用資格、介護職員初任者研修、防災士、スキューバダイビングライセンス(BSAC )
1973年12月、兵庫県宝塚市生まれ。51歳。
岡山白陵高校を経て、学習院大学経済学部でマクロ経済、マーケティング論などを学ぶ。大学卒業後、産経新聞社に記者として入社。
横浜・新潟支局で主に警察取材を担当。事件・事故の取材に奔走する(寝る間を惜しんで、取材に明け暮れるも、記者生活の楽しさに目覚め、充実の日々)
・大阪本社経済部で関西経済を担当。金融や鉄道、食品、百貨店などを幅広く担当する。
(阪神と阪急電鉄の合併劇や阪急百貨店の建て替え問題などを取材。この間に「関西企業大研究」「やっぱりすごい関西の会社」「達人の世界ー伝える技と心意気」を出版。※産経新聞出版、いずれも共著)
東京本社経済部に異動。リーマンショックの最中に自動車業界を担当し、工場閉鎖や大規模リストラに揺れる業界を取材。
一方、電気自動車や再生可能エネルギーをはじめとする最先端の環境技術をテーマに連載を担当。
東京証券取引所記者クラブのキャップとして通貨危機をはじめとするグローバルな経済の動きを体感。
内閣府キャップとして消費税引き上げをめぐる与野党攻防など政治経済の第一線を取材する。
2019年4月に芦屋市議会議員選挙に自由民主党から出馬し、初当選し、現在2期目。
新聞記者として20年以上にわたって培った経験を活かし、「わかりやすく伝える」議員を目指します。


